日本史と世界史とサロン経営

「愚者は経験に学び、賢者は歴史に学ぶ」

自分の経験からではなく、過去に生きた他者から学ぶという意味です。

まさに自分以外の他者(世界)から学ぶという意味では、
歴史がもっとも適していると言えるでしょう。

また歴史とは、人であり、
人に歴史あり。

歴史上の偉大な人物の言動からも、
大いに学ぶところがありそうです。

知恵、判断、決断、覚悟、行動、決意、意志、行動……。

その時、どう考えどう行動したのか?
失敗とは?
そして、成功とは?

孤独にサロン経営をしていく私たちにとって、
とても心強い、言動の指針になりそうですね^^

ただ暗記するのではなく、
歴史が問いかける問題を自分に当てはめ、
考え行動していくことが大切です。

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